1:2016/07/30(土)15:53:08 ID:
    男子生徒に学校内でアダルト動画を見せるなどしたとして、大阪府教育庁は29日、府立高校の社会科担当の男性教諭(36)を
    停職6カ月の懲戒処分とし発表した。被害生徒から相談された担任教諭(51)が管理職に報告しなかったとして、この担任と校長(57)を厳重注意処分とした。

    府教育庁によると、男性教諭は2014年12月~16年2月、講義室や自習室でスマートフォンやDVDのアダルト動画を男子生徒4人に見せ、
    うち3人の股間を触った。別の複数の男子生徒に性器の大きさや性交渉の有無を尋ねる言動も繰り返したという。男性教諭は「生徒と同じ気分になってしまい、
    距離感を誤った」と話しているという。

    被害生徒の一人が今年6月、学校が対応しなかったとして、地元の教育委員会に相談して発覚したという。

    http://www.asahi.com/articles/ASJ7Y5VB0J7YPTIL01C.html
    2:2016/07/30(土)15:53:58 ID:
    逮捕じゃねえ、懲戒処分でした
    【男性教諭が男子生徒の股間触るww】の続きを読む

    グルメ通のほか、高校野球マニアの顔も持つ、お笑いコンビ「アンジャッシュ」渡部建(43)が14日、自著「知識ゼロでも楽しめる熱狂観戦術! ワタベ高校野球の味方です。」の発売記念イベントを都内で開き、昨年4月に熱愛報道のあった佐々木希(28)とは「何もない」を繰り返した。

     イベント前の囲み取材で、佐々木の名前を出さず、高校野球に絡めて交際状況を遠回しに聞く報道陣を、渡部ははぐらかし続けた。準レギュラー番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)のスタッフが「ついでにカノジョの名前教えてください」と聞くと、「バカじゃね~の? ついでにじゃねえよ。ダメだよ」と半ギレ。「誰と付き合ってるんですか?」と直球で聞かれても「ネット見ろ」と突き放した。

     ネットには破局説が多い。ただ、7日放送の2つのバラエティー番組でも渡部はこのネタでいじられ、はぐらかしていた。とはいえ、七夕に恋バナを扱うならまだ付き合ってるのでは、との観測もある。

     ところが囲みの終了間際、「最後に順調かどうかだけ」と聞かれ、渡部は「いやいや、何もないんで、ホントに。順調も何も」と回答。「別れちゃったとか?」とリポーターが確認すると「別れたも何も、始まってもいませんから。何もないんで、ホントに」と答え、リポーターが「でも、ご飯は行くぐらいで」と突っ込むと「ご飯も行かないです。何にもないっす」と明言した。

     そこで本紙が、昨春の報道以来、もう佐々木と会ってないのか聞くと「いや、何にもないっす。あれ以来もこれ以来も。ね!」と答え、「も~、ネット見ろ!」と吠えて囲みを終えた。

     最近は朝、高校野球の予選を見に行き、昼間に仕事をして、夜は外食と忙しい渡部。この日も、イベント前に西東京大会・秋留台―早実戦を観戦したほどだ。どうやら多忙なスケジュールに佐々木が入り込む隙はないようで…。


     
     
    ネット見ろの流れはほんとおもしろいwww

    【芸能】蔓延する悪評…黒木瞳が招いた負の連鎖
    1:2016/07/25(月) 17:40:28.32 ID:
    皮肉にも自らメガホンを執った映画『嫌な女』のタイトルのごとく、芸能界でも忌み嫌われているのが女優の黒木瞳(55)だ。
    とにかくいい評判とは無縁というから驚きだ。
    「黒木といえばワガママ、この印象しかない。収録現場では自分が一番大事にされなければ気分を害してしまう。
    非常に扱いにくい女優なんです。
    おまけに55歳にも関わらず、色気ムンムンでやたらと脱ごうとする。
    好んでミニスカやブラがスケスケのブラウスなどを着用しようとするんです」(芸能関係者)

    それにしても気になるのは、黒木がここまで制作サイドから煙たがれる理由。
    何でも芸能界で絶対欠かすことのできない義理と人情を欠いた行為を行ったからだ、というのだ。
    「実は黒木が面倒な女優だと知っていながらキャスティングしてきたのは、名物だったI社長の存在があったからです。彼女に頭を下げられたら基本、誰も断れない。
    それくらいにお世話になっていた女社長でした。
    ところが、'11年に亡くなった途端、さっさと事務所を独立し個人事務所を設立したんです。
    正直、黒木1人で持っていたような事務所だった。その後は推して知るべしです」(同)

    そんな黒木が今回、監督にチャレンジした理由も、多かれ少なかれ、独立問題が影響していたという。
    「話題作からお呼びが掛からなくなった。最近、見掛けるのは脇役ばかり。
    芸能界の掟を破ったのだから仕方がない。結果、自らムーブメントを仕掛けようと映画を撮ったわけです」(芸能事情通)

    映画『嫌な女』だが、連日の閑古鳥だという。
    「黒木自らテレビや雑誌、新聞など多くのメディアに露出し、宣伝しまくったものの、映画興行収入ランキングではトップ10にも入らない。
    製作費は10億円。このままだと数億円の赤字になりそうです。
    おまけに黒木はかなりの借金を背負い込んだらしい。
    以前は脱げば稼げたが、今はその需要もない。厳しいでしょうね」(映画関係者)

    『嫌な女』ではなく、今一度、『愛される女』を目指すべきでは?

    http://dailynewsonline.jp/article/1169369/
    2016.07.25 12:00 週刊実話


    2:2016/07/25(月) 17:41:11.01 ID:
    まさかの週刊実話
    【黒木瞳の悪評が話題(´・ω・`)】の続きを読む

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