1:2017/04/12(水) 13:29:51.90 ID:
★タイで逮捕の貢ぎ女に新疑惑 熊本益城町議“怪死”と関係か
2017年4月12日

ちょうど1年前、地震で大きな被害に見舞われた熊本県益城町。
人口3万4000人のその町で、4年前に死亡した町会議員Aさん
(当時58歳)をめぐって、ある疑惑が浮上している。

きっかけは先月30日、熊本県警から7億円に上る出資法違反容疑で
国際手配されていた、同町出身の山辺節子容疑者(62)がタイ警察に
逮捕されたこと。それを皮切りに、節子容疑者のえげつない過去が次々と
明らかになってきた。

「亡くなった節子容疑者の父親は地元のバス会社の運転手で、
前町長(2006年から14年まで2期)とは同じ会社の同僚でした。
その関係で前町長が出馬する際、節子容疑者が選挙活動を手伝うことになったのです。
その時、送り迎えをしていたのがAさんです。前町長と同じ派閥で、腹心でした。
そのうち、Aさんは妻子を捨て、節子容疑者に入れ揚げた。
前町長は周囲に『節子にだけは気をつけろ』と言っていたそうですが……」(町議会関係者)

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/203281

やがてAさんは総工費1億円ともいわれる「姫御殿」で、節子容疑者の母親と3人で暮らし始める。

「Aさんの息子さんが何度も自宅を訪れ、節子容疑者の母親に『お願いですから、
お父さんを返してください』と頭を下げ、涙ながらに訴えたそうです。しかし母親は
『大人のことだから私が言ってもねえ』と、取り合わなかったといいます。もともとAさんの
奥さんは農業をしていましたが、お子さん2人を育てるために老人ホームでヘルパーを
するなど、慣れない仕事をこなし、苦労されていました」(近隣住民)

■病気が発覚して半年後にAさんが死亡

そして5年ほど前、Aさんが病気を患う。

「病気が発覚してからわずか半年後の5月に節子容疑者の別荘で亡くなったと聞いていますが、
病名は知らされませんでした。家族にも亡くなったことはなかなか伝えられず、
親族以外から火葬許可証が申請されて、数人で葬儀が営まれたそうです。
あまりにもかわいそうだということで、後日、もう一度葬儀をした。
遺骨はある建設業の関係者を通じて、遺族に渡されたそうです」(地元住民)

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/203281/2

しかしAさんの知人が、「病気なんかで簡単に死ぬようなヤツではない」と、当時をこう振り返る。

「消防団の団長をやっていて、とにかく体は頑丈で健康体そのものやった。
糖尿病とは聞いていたが、それが急に『体が動かんようになった』と衰えていったので驚いた。
亡くなる直前、かつて家族で暮らしていた家の近くの高台から自宅を眺めながら、
涙をためて嗚咽を漏らしていたそうです。お寺には節子さんの名前で、
永代供養料100万円が納められていました」

節子容疑者は子どもの頃からかわいかったため、チヤホヤされたそうだが、
関係を持った男は10人や20人ではきかないという。

「節子容疑者にとったら7億円なんて、はした金。1000万、2000万円出したなんて
男は山のようにいるし、中には2億円いかれたなんて社長もおる。皆、女房にバレたら
マズいから名乗り出んいうこと。籍も入れとらんのに『ウチの家内です』と紹介しよった
社長もおった。ほんま怖かおなごたい」(知人)

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/203281/3

男性をとっかえひっかえ(タイ人男性のフェイスブックから)